5/21発売 2ndアルバム “newbalance”に新たにコメントを頂きました!

2014.04.21


“newbalance”に新たにコメントを寄せてくださったのは下記の方々!すでに頂いたコメントと合わせて一挙公開です。嬉しい! おもしろいアイディアを、音にするセンスに感心してます (グレートマエカワ / フラワーカンパニーズ) 「スーパー・コンプレックス! 遅咲きワンダフォー! ニューバランス!」というイントロダクションは、ザ・ビートルズ「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」の「1,2,3,4!」と同じく、それだけですでにロックンロールだと思う。コンプレックスの塊が、心とアタマに巣食った「途中の人」が楽器を持って踏み出すと、やがてそれは偉大な毎日を歩む冒険へと変わる。そこにロックンロールは鳴る。ロックンロールはそこにしか鳴らない。『newbalance』は愛しいロックンロール・アルバムだ。 (森内淳 / DONUT副編集長) 人懐っこい顔して近づいてくるから下手に気を許しちゃったけど、懐に潜り込まれて痛い所をサクッとやられてしまいました。くそー!確信犯! (玉屋2060% / Wienners) 音的にもアレンジ的にもアートワーク的にも非常に面白いです。何よりいつもながら藤本君の歌声にはグッと来るのです! (新井仁 / SCOTT GOES FOR、NORTHERN BRIGHT、RON RON CLOU、N.G.THREE) the coopeezの新譜を聴いた。歌詞がやたら耳に残った。僕が同じ位置にいるのか、または虚勢は張って生きているのか、藤本節がどの曲でも溢れてる。 捻くれて素直じゃない音楽なのに歌詞だけはまっすぐだ。そこにはもう藤本しかいない。藤本という人間の頭の中を開いて見ているようだ。 そして彼らこそバンドマンという生き物を体現したようなバンドだ、バンドマンらしいと言えばthe coopeezは正解だ。アホだ。 音楽に溺れたらこうなるんだぜ、みんな溺れるなよ。 (比嘉祐 / YUEY) こう、なんと言うか、俺の「耳」を抜けた「脳」の中が大変だ。 「ノスタルジック」な「変態」。 「温」の中にあるネジレタ「真相」。 どうやら彼らの「心」は「闘う準備」が出来ているようだ。 そのまま「グレートアドベンチャー」してくれ。キレイに壊れるまで。 そして次。彼らに出逢うのは「キミ」だ。 ユーアンダスタン? (村田有希生 / my way my love) 僕はこれからの人生をかけて僕は今までの人生を救うのさ その言葉に詰まった覚悟はどんなものなのだろうと思う。 涙が止まらない。スーパーコンプレックスを武器にしたバンドの最高傑作である。 クーピーズこそこの世に売れるべきバンド。 膨大な熱量が静かに伝わってくる、そんなアルバム。 (大濱健悟/ウルトラタワー) 『クーピーズの良さについてのコメントは他の人が散々書いてると思うから俺はこのアルバムに収録されてる曲にスポットをあてたい!「大人の階段」という曲!これヤバいぞ!俺はすでに100回は聴いた!全然飽きない!展開超面白い!そして切ない!みんな歌える!けどただポップなだけではない!特にこの文をスマシ顔で読んでるバンドマンのお前!この曲だけでもいいからiTunesで買うんだ!俺は正直ビビったよ!こんなにバッキングとメロディとそれに乗る歌詞に嘘がない曲を聴いたのは久しぶりだ!! ボーカル藤本氏が普段ライブハウスでブッキングの仕事をしてると思って聴くと涙がでるよ!いつもお疲れ様です!!! いいわ~。クーピーズいいわ~。くるりとかSTANとか奥田民生とか好きな人は絶対ハマるわ~。 この文をここまで読んだあなたにハッキリ言おう!! THE COOPEEZは正しい!!! (アーバン耕平/URBANフェチ) 自分の大切な人が落ち込んでいる時や弱音を吐いていた時にthe coopeezの曲を聞いて欲しくなります。 「あ、まだいけるかも。」っていう小さな勇気をくれます。歌が染みるバンドです。 遅咲き?yeah!! (おはぎ/カメラマン) 私が参加したアルバムが今後 最高傑作として残って行くなんてとっても光栄!ありがとう。そのずば抜けたセンスがあれば無敵だね! (YOKO/noodles) クーピー。 小学生の時に使っていたアレ。 クレヨンを細くしたようなアレ。 今では立派にバンドになってるじゃあありませんか。 今日もイヤホンから溢れ出る言葉の数々に心震わせております。 僕も生まれ変わったら仲間に入れて下さい。 そしていつか叫びたい。 うぃあざ くぅぴぃぃぃぃず! (かみぬまゆうたろう) 藤本さんの気持ちとか焦燥感が伝わってくる気がしました (秋葉正志/ザ・ビートモーターズ) the coopeezの皆さん、レコ発おめでとうございます。 僕が一方的に皆さんのことを知ったのは確かまだ京都の大学生の頃。 まだ写真を生業にしていく決心なんてできていない頃。 一方的な話になってしまいますが、 僕が今、こうやって毎日カメラを担いで撮影できているのは今まで出会った人や音楽 のお陰なのです。 もちろんthe coopeezもその一つであって。 スーパーコンプレックスの塊である僕の心を掴んでぎゅっと離さない曲。 同じようなことを考えて生きている人がこんなにもキラキラ自分のことを歌っている。 そんな音楽に出会えて僕はとても嬉しかった。 だからもっともっと僕も素直に、自分に自信を持たなきゃって思った。 そんな素敵な人たちに微力ながらも関わっている今、僕はとても幸せです。 僕は音楽やロックっていうものはファッション感覚でするものではないし、そんな感覚で体現しても決して人の心というものは揺さぶれないと思っています。 安っぽいかっこつけた言葉や態度なんかじゃなく、常に「本当のこと」発信し続けるthe coopeezの楽曲に耳を傾けてみてください。 そして彼らから目を離さないでください。 きっと数年前の僕みたいな人間は老若男女問わずたくさんいると思います。 今回の作品がどうかそんな人たちに届くアルバムでありますように。 (山田隼平/カメラマン) ギターが、ベースが、ドラムが、そして声が…音達が肩を組んで踊ってるような、楽しく、そしてその力強さは不気味ですらある。爽快でロッケンローなギターに絡まって放たれる言葉達が脳内を渦巻いていく。かと思えばムードたっぷりにじんわり暖めてくれる。たまに問いかけて、時に心をツンと突く、そんなスパイシーでありつつコクの深い一枚。 彼等はクーピーズ、みんなでクーピーズ! (休日課長/ゲスの極み乙女。) クーピーズの音楽に触れるたびに、大人に成りたいと思い、子供であり続けたいと、想います。大好きです。 (杉本健人/The coridras) 人間の中の弱さや苦しみ、暗闇、そんなあらゆる冷たい壁をvo藤本さんが魂の歌でぶち壊し、the coopeezのサウンドで心を晴れにしてくれる、私にとってそんなアルバムです。fight the myselfな日々にこのアルバムはかかせません。 一言で言うと、良い曲ぎっしり詰まってます!! (ヒロミ・ヒロヒロ/tricot) 突然変異ポップロック、人間で居れるかギリギリの境界線でthe coopeezは、確かなバランス感を持って立っている。 つまずき、ひざまずきそうな時も、まだまだ立っていられるよって、教えてくれる。 (宍戸翼/The Cheserasera) CD聴いて一人で口ずさんでみて!前を向いたら、何か変わってます!変わって行ける!! 誰しもが心の片隅で隠し持ってるもの歌って前向きになれるのは the coopeezだからです!!yEAAAH!! (イイズカ/yEAN) 8p the coopeez 2nd album “newbalance” 2014年5月21日 発売 10曲入り ¥2,200- 3rd Stone Records / chadult / JHCA-1019 1.イントロダクション 2.途中の人 3.クイズ 4.皮一枚でつながって 5.テレパシー 6.大人の階段 7.K&K 8.ファイト・ザ・マイセルフ 9.モノマネ 10.グレートアドベンチャー